• たてしなぐらし

たてしなぐらし

私達は夫婦で蓼科の自然を楽しんでいます、楽しみながらの料理

暮しのしつらえ、薪割りと薪ストーブ、そして子供たちや孫、お客様との

交流、また美術館のサポーターとしてボランティアを楽しんでいます

こうした日常の蓼科での暮らしをアップしていきます


6月17日

結婚50年の思い出に、上野韻松亭で昼食をいただき、同じく上野の科博の特別展

人体展を見てきました


上野の森の面影を残す韻松亭の窓外の景色

ゆば、豆腐、ゴマ豆腐入り茶わん蒸し、かつおのにんにくじょうゆしめ

16品の様々なお味の籠膳

赤だし、豆ごはん、えびしんじょのしいたけ揚げ

チーズのムース、蓬ぶのまんじゅう



科博の人体展の人込み

待ち時間2時間半!!

人体解剖を始めたダビンチの時代から400年、いまは各部位が情報を発信している

ミュージアムショップの様子

アロマセラピストの妻が求めたミュージアムショップでの買い物


20回の閲覧